時計修理事例

カルティエ(Cartier)腕時計の変色を綺麗に出来ます。

投稿日:

カルティエの腕時計で「茶色に変色したのですが修理は可能すか?」とのお問い合わせが多く寄せられます。カルティエは時計本体にシルバー925を使用しているものがあり、その上にメッキをかけているので本体のシルバーの材質の影響で変色がし易いのだと思われます。
とにかく綺麗に戻したい・・・という方には「バフ仕上げ」の加工で綺麗になります。修理料金は3,000円(税別)~に送料500円(税別)です。バフ仕上げをしますので変色が取れるだけではなく艶(ツヤ)が戻って一段と綺麗になります。ただし、打ち傷や擦り傷は残ります。

無料のお問合せはスマホで時計を撮影して下記のLINE@から画像をお送りください。

Cartier20190923-1
このように茶色に変色しています。

Cartier20190923-2
変色が取れただけではなくピカピカの艶が戻りました。

Cartier20190923-3
こちらは裏面です。

また、新品のように完全に無傷の状態にしたい方にはメッキを完全に取り去り、傷を取る研磨をして再メッキ(2回のメッキで厚メッキ)を施します。こちらは時計を分解して機械やガラスを外す作業が必要となりますので15,000円(税別)~に送料500円(税別)の修理料金になります。

 

jewelryoederwebbanner LINEbanner

-時計修理事例
-, ,

Click to Hide Advanced Floating Content

LINE pop

Copyright© , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.