全国対応、オーバーホール
15,120円から。

時計専門店
として100年

安心の
料金後払い

1年間の
修理保証つき

時計の修理・電池交換は創業100年を超える信頼あるカイドーで。
日本全国どこからでも修理ご依頼を承っております。

 

 

こんな故障・修理もお任せください。

主な修理例

 

 

カイドーの電池交換

熟練のスタッフが確実かつ丁寧に、安心を提供いたします。

①竜頭・ボタン・針の動きやガラスなどの外観のチェック
②裏蓋の汚れを取り、裏蓋を開ける
③裏蓋の防水パッキン(ゴム)の状態を確認
(パッキンに劣化が認められた場合は、水の侵入などを防ぐため、パッキン交換をご提案させて頂きます。1,000円~)
④内部の汚れをチェック
⑤電池の電圧をチェックの上、電池を交換
⑥交換完了後、裏蓋の内側に電池交換日のシールを貼る
(最後の電池交換からどのくらいの期間が経過したかを目視確認できるようにすることで、
 次回時計が止まった際の原因が特定しやすくなります)
⑦裏蓋を閉め、簡単にベルトの汚れを取ります。

 

 

時計修理料金表

電池交換(税込)

国産腕時計

舶来高級時計
950円 1,500円

 

オーバーホール/分解掃除(税込)
  手巻・自動巻 電池式クオーツ
<国産腕時計>
セイコー
シチズン
15,120円~ 15,120円~

<国産高級時計>
クレドールなど

16,200円~ 16,200円~
<舶来時計>
オメガ
タグホイヤー
ロンジン
ダンヒル
ラドー
グッチ
テクノス
エルメス
17,280円~ 17,280円~
<舶来高級時計>
ロレックス
カルティエ
ピアジェ
ブルガリ
フランクミューラー
クロノメーター基準の物
27,000円~ 27,000円~
<舶来多軸時計>
オメガスピードマスターなど
32,400円~ 32,400円~
<ゼンマイ式柱時計> 15,120円~
※特別に大きな物は別途にお見積りいたします
<ホールクロック> 54,000円~
※複雑な仕掛けの物は別途にお見積りいたします

ベルト修理やガラス・ピン・ネジなどの部品作成もいたします。
※部品が悪い場合は上記料金に部品代を加算します。
※メーカー送りの場合は各メーカーの修理料金になります。
※メーカー見積もりだけの場合は往復の送料とキャンセル代がかかります。

 


よくあるお問い合わせ

Q:電池交換はその場ですぐできますか?

A:ほとんどその場でできますが、特殊な裏蓋の場合や防水時計はお預かりとなります。(1週間~3週間目安)


Q:電池交換はいくらでできますか?

A:国産時計(セイコー、シチズン、カシオなど)は950円、外国製のもの(エルメス、グッチ、フランクミューラー、ブルガリなど)は1,500円です。お預かりの時計に関してはその都度見積もり致します。

 

Q:他店で買った時計のベルト調整は出来ますか?

A:はい、1,080円で承ります。但し、セラミック製等一部お断りする場合もございます。

 

Q:時計のオーバーホール(分解掃除)はどれくらい時間が掛かりますか?

A:約1カ月お時間を頂戴しております。



Q:金属ベルトが切れてしまったのですが、直せますか?

A:ベルト調整時に外した部品をお持ち頂ければ、その場でお直し致します。部品がない場合でも当店で代替部品等を使って修理する等ご提案致しますので、お持ちください。

 


故障かな?と思ったら...

Q:2秒(5秒)ごとに秒針が飛んでしまう

A:『電池切れ警告』
電池不足・充電不足で時計が止まりそうになると、秒針を2秒ずつ動かして知らせます。(メーカーによっては5秒ずつ)
この状態が続くと、電池不足で時計が完全に停止してしまいます。
電池式の場合は店頭での電池交換、ソーラー式の場合は日光などの強い光に当てて充電をしてください。

 

Q:電池交換をしたばかりなのによく止まる/動かない

A:『時計内部の不具合もしくは磁気の影響』
水気の浸入、歯車の磨耗、経年劣化により、内部に不具合が発生していることが考えられます。この場合はオーバーホール(分解掃除)が必要となります。また、近年磁気の影響により時計が止まってしまうという症状も増えています。携帯電話やカバンのマグネット部分に時計を近づけたままにしておくと時計に磁気がたまり止まる原因となります。この場合は「磁気抜き」が必要になります(軽度の場合はその場で磁気抜きをし、お渡しすることが出来ます。1,080円~)

携帯電話など、磁気を発するものとは最低でも5センチは離しておきましょう。

 

 


お渡しまでの流れ

(ご来店時お預かりの場合)

時計修理電池交換の流れ

 

お渡しまでの流れ
(web受付の場合)

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